深浦町 > 深浦漁港

深浦漁港

深浦漁港

web-2022.jpg

web-2023.jpg

web-2024.jpg

web-2025.jpg

web-2026.jpg

 深浦港は、室町時代からの日本海、北前船の拠点として使用され、江戸時代には津軽四浦の一つに指定され栄えてきた港です。現在は、避難港としての役割のほかに、青森県一の漁獲高をほこるマグロをはじめ、いろいろな魚が水揚げされています。
 日本海に面しているにもかかわらず、強い季節風に吹き飛ばされて、雪はほとんどありませんでした。寒い中、歩いたのですが、
昔からの古いものが結構あって、結構面白かったです。

ランキングに参加しています。応援をポチッとよろしくお願いします。
にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ

679:

マグロといえば大間がTVなどで騒がれていますが、
実は深浦なのだと読んだことがあります。
友人がマグロステーキ丼が最高だったと話してましたよ。
漁港の裏がすぐ崖、、、
どこか三浦半島の漁港に似た風景です。
たくさんの漁獲量が確保されて、ますます頑張ってほしいものですね。

2016.01.18 10:31 aunt carrot #Hzu7QKvo URL[EDIT]
680:Re: タイトルなし

こんばんは

真冬の大間のマグロは大きくて有名ですが、そうたくさん取れるわけでもないらしいですね。
だから、青森県では深浦が漁獲量が一番なのですが、残念ながらみんなに周知されていなかったようです。
それで、数年前から、深浦の食堂で共同してマグロ丼をつくり、宣伝しています。
中泊町ではメバル丼、鰺ヶ沢町ではヒラメ丼と今売出し中ですよ。

2016.01.18 17:37 かんちゃん #- URL[EDIT]

管理者にだけ表示を許可する