2013年06月 の記事一覧

津軽富士見湖パーク 点描

津軽富士見湖パーク 点描

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 津軽富士見湖畔にある富士見湖パークは、バーベキューが楽しめるピクニック広場、日本初の360℃ループの滑り台などの遊具があるわんぱく広場、野外ステージ、休憩所、売店その他があり、大人から子どもまで、入園料なしで楽しめるところです。
 今回は、その中で部分的に強調して撮ってみました。何に当てはまるのか想像してみてください。

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砂沢ため池湖面色彩

砂沢ため池湖面色彩

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 津軽地方には農業用水を確保するためのため池がたくさんあります。形も大きさも様々で、ため池をまわっていると面白い光景に出合うことが結構あります。ここ砂沢ため池は、弥生時代前期の水田遺跡があり、弥生時代、東北にも水耕稲作があったことを、日本で最初に証明したことでも有名な所です。
 黄昏時に訪れると、日中では何気なく見える風景でも、絵になります。だから、私は黄昏時が好きですね。

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虹の湖 シャクヤク満開

虹の湖 シャクヤク満開

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 津軽地方でシャクヤクの名所といえば、虹の湖公園だと思います。虹の湖は黒石から十和田湖に行く途中の浅瀬石川のダム湖です。そのほとりにつくられた虹の湖公園は色々な大型遊具やバターゴルフ場などがあり、子供から大人まで楽しめる公園です。
 訪れた時は雨上がりの朝だったので、雨に濡れたシャクヤクは一段とその華やかさを増していたように感じました。

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ベンゼ湿原ニッコウキスゲ

ベンゼ湿原ニッコウキスゲ

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 ニッコウキスゲが咲くところとして、一番有名なのはここ津軽地方ではやはりベンゼ湿原でしょう。ここは学術上貴重な海岸低層湿原及び中間層湿原で、日本自然百選にも指定されている所です。ニッコウキスゲが終わると、ノハナショウブの青の世界となります。身近なところにこのような素晴らしいところがあるというのは嬉しいものですね。

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さっぽろよさこいソーラン「群像」

さっぽろよさこいソーラン「群像」

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 よさこいソーランのひとつのチームの出場者は20人くらいから100人近くまでいろいろでした。それぞれ特色があって楽しめたのですが、やはり迫力があったのは100人ぐらいでそろって踊るよさこいソーランでした。集団が生み出す美しさ、素晴らしかったですね。みんなで一緒に作り上げたのだという出場者たちの気持ちが伝わってきました。

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さっぽろよさこいソーラン「躍動」

さっぽろよさこいソーラン「躍動」

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 よさこいソーランは子供からお年寄りまで幅広く踊りを楽しんでいます。その中でも、見ている私に一番パワーを与えてくれたのが、やはり若人たちの踊りでした。エネルギーあふれるその姿は感動そのものです。若人は宝ですね。

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さっぽろよさこいソーラン、一心不乱

さっぽろよさこいソーラン、一心不乱

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 去年今年と、墓参りを兼ねて、札幌のよさこいソーラン祭りに行ってきました。今やよさこいソーランは全国各地で行われていますが、やはり本場の札幌よさこいソーラン祭りが一番だとおもいます。約270チームも出て、独自の踊りを披露するわけですが、それは見応えがありました。青森で行われているよさこいソーランと何が違うかというと、その迫力と表情のすごさです。上位チームは大学生チームが多かったのですが、その若さのエネルギーは見る人を圧倒させます。よさこいソーランにはまる気持ちがわかりました。

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岸辺の新緑

岸辺の新緑

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 青森県一の湖が十和田湖であれば、一番多く湖沼が集まっている湖は十二湖です。世界遺産白神山地の北麓にあり、ブナやミズナラなどの広葉樹に囲まれて、約30の湖沼があります。
 10月の末にもなると全山が紅葉に染まり、それはそれは見事です。でも、5、6月の新緑のときも、空気がおいしく、マイナスイオンたっぷりで、私は好きですよ。

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権現崎眺望

権現崎眺望

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 津軽半島の中泊町小泊に小泊岬があります。こちらでは普段は権現崎と呼んでいます。
 津軽半島の日本海側は七里長浜と呼ばれる砂浜が長く続いているのですが、権現崎に近づくつれて、様相はがらりと変わり、岩肌だけになってきます。権現崎の頂上の尾崎神社、その下の南灯台から見ると、その雄大さに圧倒されてしまいます。
 権現崎に行った日は好天に恵まれ、ブナの新緑のマイナスイオンを味わいながらの登山だったので、格別に日頃のストレスを解消できました。

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十和田湖への道

十和田湖への道

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 青森県一の湖はと問われれば、十和田湖だとほとんどの人が言うでしょう。その十和田湖へ行く道は5つありますが、それぞれ特色があって面白いです。
 今回は私にとって一番近い、黒石市から入る浅瀬石川沿いの道を通りました。途中に虹の湖と呼ばれるダム湖があったり温泉があったりと楽しめるところがたくさんあります。新緑が深みを増し、爽快な一日を過ごすことができました。

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