北海道

カテゴリ:北海道 の記事一覧

函館朝市

函館朝市

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 函館朝市は函館市の3大市場のひとつで、函館駅のすぐそばにあります。 戦後の闇市から始まり、日本で最も古い部類の市場だそうです。 魚介類や野菜、青果、乾物から駄菓子や衣料品まで、約250軒もの店舗がひしめきあっていて、朝5時から威勢のいいかけ声が飛び交い、いつも大勢の人で溢れているので有名です。
 今は冬なのにもかかわらず、開店の準備の時間帯は人は少なかったですが、見る見るうちにお客さんが増えてきました。 外のお店屋さんを歩くのは風情があって面白いですが、寒いと屋内に行けばよいので、いつ行っても楽しいところだなあと思いました。

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函館港

函館港

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 函館港は1859年(安政6年)に横浜港・長崎港とともに日本国内で最初の貿易港として開港され、北海道と本州を結ぶ交通の要衝、北洋漁業の基地港として発展してきましたが、現在はその役目は終わっているようです。
 湾内を見渡すと、いろいろな船が見えますが、気が付いたのは漁船がほとんどいなかったことです。 撮ったのが昼だったので、漁船は水揚げしていなくなったのかもしれませんが、他の港は結構係留されています。 函館朝市で有名な新鮮な魚はどこからくるのかと思いましたよ。

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函館駅

函館駅

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 函館市に観光で行ってきました。 函館駅に着いた時、青森駅とはずい分違うなと思いました。 青森市の人口は約28万人、函館市は約26万人と規模はそう変わらないのに、駅舎もそうですが、駅前広場の広さが10倍もあるのではと思うほどでした。 モニュメントあり、夜のイルミネーションありと、見ていて飽きないですね。 2003年度に5代目駅舎としてつくった時の、函館市の先進的な感性に感心しました。

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夕張シリーズ・本町水郷公園

夕張シリーズ・本町水郷公園

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 夕張市は石炭を掘るために山の中に出来ました。その夕張市の過っての中心の街を流れている川を、シホロカベツ川といいます。山の中を流れているだけあって、川は変化に富んでいます。その見晴らしの良いところが、今は本町水郷公園として整備されていました。中学校時代のシホロカベツ川は、石炭を洗ったため真っ黒の川だったのですが、今は清流で見ていて気持ちが良かったです。

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夕張シリーズ・炭鉱の痕跡

夕張シリーズ・炭鉱の痕跡

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 夕張市が財政破たんする前は、炭鉱に関するものを観光施設として整備され、炭鉱のすごさを見ることが出来たのですが、今は全部が廃止され、荒れ放題の状況でした。それでも、まだ壊されないで残っているものがありました。これらのものを見ると、中学校時代の、全盛期の炭鉱の様子が、よみがえってきますね。

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